(新車情報)

伊予スズキの生活

2017.02.01

☆あたらしい たのしいが、R。新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレー誕生☆

    

 

 

 

軽ワゴンというジャンルを築き上げてきたワゴンRが、

 

フルモデルチェンジ

新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーが誕生しました

 

新型ワゴンR新型ワゴンRスティングレーには、

モーターによるクリープ走行を可能とするマイルドハイブリッドを搭載(※1)

 

軽ワゴンNo.1の低燃費 燃料消費率JC08モード33.4km/Lを実現しました(※2) 

 

安全装備には、人もクルマも検知して、衝突回避をサポートする

デュアルセンサーブレーキサポート」を採用(※3)

 

フロントガラスに設置した2つのセンサーで、前方の歩行者やクルマを検知

 

自動ブレーキ機能や誤発進抑制機能、

車線逸脱警報機能、

ふらつき警報機能、

先行車発進お知らせ機能、

ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替える

ハイビームアシスト機能

の6つのサポートで万一の危険を予防します

 

さらに、運転席前方のダッシュボード上に、車速やシフト位置、デュアルセンサーブレーキサポートの

警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」を軽自動車で初めて採用しまし(※3)

ドライバーの視線移動や焦点の調節を減らし、安全運転に貢献します

 

 

新型ワゴンRについて、くわしくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/

 

新型ワゴンRスティングレーについて、くわしくはこちらからどうぞ!

http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr_stingray/

 

 

 

※1 HYBRID FZHYBRID FXHYBRID THYBRID X

※2 HYBRID FZ 2WD車、HYBRID FX 2WD車、HYBRID X 2WD車。

   燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や

   運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

 

   軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。JC08モード走行燃費(国土交通省審査値)に基づく。

   20172月現在、スズキ調べ。

※3 HYBRID FZHYBRID FXLにメーカーオプション。HYBRID THYBRID Xは標準装備。

 

posted by 本社営業所  | 2017年2月1日
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